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種コン機体製作-ランチラグの接着とか。
2012/03/04
3月ですか。はあ。

種子島ロケットコンテストまで1週間を切ってしまいました。
まーだ完成していない。

あと少し。

他団体の皆さまはどうなんでしょうか。
焦ってしまうと、思わぬミスを生んでしまうことがあります。
焦らず、計画的にプロジェクトを遂行していきましょうね。


さて、機体製作記の続き。
前回はフィンフィレットを盛ったりしたところまででした。

このあと、ボディチューブとモータマウントとかフィンとかの部分を接着します。

接合箇所は段差が生じたりするので、これを綺麗にします。

20120216_1

手前に写ってるのが、接合部未処理の状態。奥に写ってる接合部は処理済でサフ吹いてます。

この段差を綺麗にしておくと完成後の見栄えがアップします。
あと空気抵抗の軽減にもなりますね。


種子島ロケットコンテスト | コメント(1) | トラックバック(0) |
<<種コン機体製作-塗装とか、そして完成。 | ホーム | 種コン機体製作-フィンフィレットの形成とか。>>
コメント
ランチラグパイプの接合部分のフィレット強度がないと破損します、電気配線部品のケーブルクリップで代用しています、ノーズコーンの先端を尖らせると、空気抵抗が増えて、安定飛行しません、、しかし2メートルの長さがあるランチロッドを運ぶに頭が痛い、ラグなしで打ち上げれるアポジー社のゴールドメダリストタワーランチャーで打ち上げるのがベストです
ちなみに30cm径の歌麿号ロケットが打ち上げるランチパッドを輸入して物置で眠っていますhttp://www.knight-mfg.com/
2012/03/07
もうろく爺さん URL[編集]
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